2008年02月29日 (金) | 編集 |
この記事へのコメント
こんにちは、えいと@です。
子供の言葉ってぜったいに大人やTVの影響が多々ありますよね。
やはり一番の問題は、親の言葉遣いがなってない…ってことじゃないかなぁ〜って思います。
子供にとって一番身近な存在は【親】ですからね。
クレヨンしんちゃんが母親のことを「みさえ〜」って呼ぶのは父親が母親のことをそう呼ぶから真似するんですよね。
子供って親のマネをして育っていくもんです。
やはり親はお手本にならないとダメですね〜。
今の教師はどうなんでしょう?
子供に関わる皆で気をつけないと、また、その子供が大人になって子供を育てる時に繰り返されてしまいますからね〜。
コメットさんのところはまだまだ寒そうですね!
空と海の色が寒さを感じさせますね〜。応援☆
えいと@
子供の言葉ってぜったいに大人やTVの影響が多々ありますよね。
やはり一番の問題は、親の言葉遣いがなってない…ってことじゃないかなぁ〜って思います。
子供にとって一番身近な存在は【親】ですからね。
クレヨンしんちゃんが母親のことを「みさえ〜」って呼ぶのは父親が母親のことをそう呼ぶから真似するんですよね。
子供って親のマネをして育っていくもんです。
やはり親はお手本にならないとダメですね〜。
今の教師はどうなんでしょう?
子供に関わる皆で気をつけないと、また、その子供が大人になって子供を育てる時に繰り返されてしまいますからね〜。
コメットさんのところはまだまだ寒そうですね!
空と海の色が寒さを感じさせますね〜。応援☆
えいと@
そういえば生徒が教師にタメ口なのは気になってましたが、教師がタメ口なのは当たり前だと思って気にしてませんでした。
学生時代の目上の立場である教師とタメ口で話していては、 敬語も苦手になるでしょうね^^;
スーパーなどで子連れの親が、聞くに耐えない言葉で子どもを叱っていたりします。
本当に怖いのは"敬語を使えない若者"を育てた親かもしれません。。
学生時代の目上の立場である教師とタメ口で話していては、 敬語も苦手になるでしょうね^^;
スーパーなどで子連れの親が、聞くに耐えない言葉で子どもを叱っていたりします。
本当に怖いのは"敬語を使えない若者"を育てた親かもしれません。。
2008/02/29(金) 14:43:31 | URL | ヒサノ #f4RRH762[ 編集]
自称ギャル語研究家の私としても日本語の乱れは嘆かわしいと思います。
敬語を覚える以前の問題として、お互いに尊重しあう精神がないというのが問題ですね。
親と先生のレベルも問われますね(反省)
いずれ社会で厳しく鍛えられるでしょう。
敬語を覚える以前の問題として、お互いに尊重しあう精神がないというのが問題ですね。
親と先生のレベルも問われますね(反省)
いずれ社会で厳しく鍛えられるでしょう。
えいとさん、コメントありがとうございます♪
子供は大人の鏡ですからね〜。
本当に気をつけないといけませんね。
なんでも吸収しやすい時期は特にですよね。
公共の場では、特に目立ちます。
最低限のマナーは教えたいものです。
敬語もその一つですよね〜。
でも大人たちが、まず襟を正さないといけませんね!!
ヒサノさん、コメントありがとうございます♪
本当ですよね〜!!
先生と生徒が仲良くなるのは良いことでしょうが
最低限のマナーは守りたいですよね。
社会に出てから困るのは生徒ですよね〜。
上下関係をキチンと把握しないと...。
親と子供も友達みたいになっちゃってますもんね。
kuma-booさん、コメントありがとうございます♪
戦後子育てした世代は、思想を押し付けられたために
子供に対してあまり教育をしていないらしいですよね〜。
そうすると今の若者の親世代は、教育されてないことに
なりますね。
その子供の子供ですもんね〜(笑)
社会人になってから、苦労するしかないのかな。
現場で働いていた者として、しっかり否定します。
そういう言葉遣いの教師がいたのは、昔々の話です。
今は、生徒に向かって全部丁寧語です。つまりお願いしています。
並んで下さい、前を見て下さい、良く聞いて下さい、体育の授業でもそうです。
「走って下さい」「え〜やだぁ〜やりたくねえよ〜!」
「急激な運動は身体に悪いです。ゆっくりでも走って下さい」
「かぁ〜!運動なんかしねえから走んなくてもいいんだよ!ひとりでやってろ!」
大体こんなオープニングです。特にガラの悪い学校でも何でもありません。普通です。
「ハイ」という返事を聞くのは、本当に稀ですね。1年間に数回です。
残念ながら、やはり「家庭」です。
しっかり躾けられたものが、学校に来て急に悪くなるのでしょうか?
違うでしょうね。
親どおしがお互いに思い合って暮らしているかどうか、子供を見るとすぐ分かってしまうのですよ。
空を飛ぶ姿が素晴らしい!でも脇見運転、じゃなくて脇見飛び?
そういう言葉遣いの教師がいたのは、昔々の話です。
今は、生徒に向かって全部丁寧語です。つまりお願いしています。
並んで下さい、前を見て下さい、良く聞いて下さい、体育の授業でもそうです。
「走って下さい」「え〜やだぁ〜やりたくねえよ〜!」
「急激な運動は身体に悪いです。ゆっくりでも走って下さい」
「かぁ〜!運動なんかしねえから走んなくてもいいんだよ!ひとりでやってろ!」
大体こんなオープニングです。特にガラの悪い学校でも何でもありません。普通です。
「ハイ」という返事を聞くのは、本当に稀ですね。1年間に数回です。
残念ながら、やはり「家庭」です。
しっかり躾けられたものが、学校に来て急に悪くなるのでしょうか?
違うでしょうね。
親どおしがお互いに思い合って暮らしているかどうか、子供を見るとすぐ分かってしまうのですよ。
空を飛ぶ姿が素晴らしい!でも脇見運転、じゃなくて脇見飛び?
ねじっこさん、コメントありがとうございます♪
学校と言う世界が遠い世界になってしまいました〜(笑)
今では本から得た知識ですけどね。
確かに家庭と親の責任は重要ですよね。
すべて学校や先生の責任には出来ませんね。
そんなことを言ったら先生になる人が
いなくなっちゃいますよね〜。
今時は給食費も払わない親もいるんですもんね。
想像できないことです。
なんでも今時の若者は....なんて言葉では
すませられません。
何しろ、大人が一番の問題ですからね〜。
こどもがいないので分かりませんが、両親と学校の影響は大きいですよね。
自分の経験からそう思ったりして。
私の行ってた学校の先生は言葉使いのいい先生と悪い先生
の両方いましたね〜。やっぱり先生は言葉使いの見本として正しい言葉を
話してもらいたいですね。
かもめさん、カメラ目線??
自分の経験からそう思ったりして。
私の行ってた学校の先生は言葉使いのいい先生と悪い先生
の両方いましたね〜。やっぱり先生は言葉使いの見本として正しい言葉を
話してもらいたいですね。
かもめさん、カメラ目線??
salaalaさん、コメントありがとうございます♪
そうですよね〜。
大人の影響は大きいです。
子供はひとりで育つわけではないですもんね。
気をつけないといけませんよね〜。
2008/03/01(土) 21:49:40 | URL | コメット #-[ 編集]
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