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知人で鶏肉が苦手な人がいます。
子供の頃、親戚の家で鶏をしめたのを見たのが原因らしいです。
首がなくなってもしばらく走っていたそうで、
子供心にはかなりショッキングだったらしいです。
今はスーパーでパックになって売られている肉も、
最近まで生きていたわけです。
命をいただいていると思えば、粗末には出来ません。
「いただきます」の精神は、大切なことですよね。
いつもありがとうございます♪
コメント
昔はフツーの風景でした。
見た後ではちょっと胸が痛みましたが美味しいのですぐ忘れていました(笑)
いますね、ごく身近に。
家内が同じような理由で全く鳥類がダメです。
ケンタッキー・フライドチキンで恐る恐る勇気を出して食べてみたことがありますが、骨が出てきた時、店中に響くような叫び声をあげて周りに驚かれたことがあります(笑)
そう言えばかなりリアルですよ。
ティーは、お魚ですね〜。小学校低学年のときに。
切り身や開きやお刺身は、スーパーで見慣れておりましたが
兄がつってきた(生きている)魚を、母が台所でさばくのを見て・・
まな板の上に広がる血と内臓のにおいと色にびっくり!
ぐえぇ・・・(((@ @;)
しばらく思い出して、魚を、たべられませんでしたね〜。
今でも、活け造りには、ちょっと抵抗が・・(怖い)
お味は美味しくいただけますが、視線を合わせられません。
タブンもっと小さいころから見慣れていたら、
そんな風には感じなかったと思われますが。
それはトラウマになりますね・・・
どんな生き物も食べることだけは欠かせませんが、生きるために他の命を奪うって本当は残酷なことですよね・・・
首を切断されても1年半生き続けた鶏がいたそうですよ。
「首なし鶏マイク」というwikiがありますが、不思議というか神秘というか、言葉が出なくなります。。
写真もありますが本当に首だけがない普通の鶏です。
興味がありましたらぜひ検索してみてください^^
さくらPaPa。*^▽^)σ 気ままなBlog です
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ケンタッキーを食べてまして(笑)首がなくなっても走ってただなんて…そんなことってあるんですね(T-T)!!いただきますの精神、確かに大事ですよね…常に感謝しなきゃだわ(>_<)
我が家では「イタダキマス」を言わないと、何も食べられません。
命は自分の物が一番、余裕が会ったら手を差し伸べる。がモットーです。自分に余裕がないと共だ折れるし、綺麗ごとでは、生きられません。
人の為に死んでも話題にしかならないのです。
難しいけれど、綺麗ごとだけ教えるわけにはいきません。…鳥の走るシーンも直見ましたが、鶏肉スキですよ♡

kuma-booさん、コメントありがとうございます♪
本当に、ショックだったらしいですね〜。
小さな子供ですからね。
TV番組ですが..。
海外へホームスティに行った先で、
家畜をごちそうしてくれる家がありますね。
行った人には大変そうですよね〜。
ベジタリアンになっちゃいそう(笑)

ティーさん、コメントありがとうございます♪
今でも釣った魚を料理することがありますが、
生きているのはちょっとね〜。
あの活き作りにも、抵抗を感じますね。
あわびを生きたまま焼くのも
残酷な気がします〜。
そんな事言ってたら生きていけませんけどね(笑)

ヒサノさん、コメントありがとうございます♪
首が無いのに一ヶ月も生きたんですか〜!!
ひゃ〜。
苦しいでしょうね。
早く楽になりたかったかも。
生きるためには、食べなくちゃなりませんもんね。
奇麗ごとは並べられませんが、
子供にはショックですよね〜。

さくらpapaさん、コメントありがとうございます♪
あとでお邪魔してみますね〜!!

またまた応援ポチッとありがとうございます〜♪

セイさん、コメントありがとうございます♪
ケンタッキーは美味しいもんね〜。
美味しくいただくのが一番の供養ですよね〜。
って勝手な解釈ですが...(笑)
有難くいただきますですよね〜。

静瑠さん、コメントありがとうございます♪
その人は動物好きの優しい子だったので
たぶんショックだったんだと思いますね〜。
そうですね〜。
一番には自分の命ですよね。
その通りだと思います。
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